住宅ローンの督促状、マイホームの差し押さえ、競売通知、一人で悩まず、まずはご相談を。相談実績2,000件以上の当NPO法人:任意売却相談室では解決策を一緒に、そして親身に考えます。

住宅ローンの未払い、一人でお悩みではありませんか?

NPO法人 任意売却相談室(旧住宅ローン返済難民救済センター)では、住宅ローンの返済に困った方々の相談を無料でお受けしています。

住宅ローンの延滞が続くと、住宅ローンを組んでいる銀行や債権者から連絡や督促状が来て、その後も支払えないと、あなたの住宅を競売にかけますという最後通知(催告書)が、住宅金融支援機構等の金融機関から送られてきます。
競売ではあなたの家や土地は市場価格よりかなり安い額で売買されてしまうので、競売後も多額の負債が残ったままになってしまいます。

せっかく築いたあなたの資産、このような状況に陥ってしまう前に、NPO法人 任意売却相談室にご相談下さい。 あなたに合った最適な解決法を一緒に考えます。


お電話はお気軽にどうぞ! フリーダイヤル 0120-535-935

任意売却の依頼先業者

住宅ローンの支払いが困難になってしまい、前向きに任意売却をすると決断をしても
     「どこへ依頼したらよいかわからない」
という方が非常に多いでしょう。

依頼先として、大きく次の4つが挙げられます。

相談に関するトラブル

任意売却を早めにご決断されることはよりよいことですが、目先の督促から逃れたいためだけに安易に任意売却を依頼してしまうと、思わぬトラブルとなることがあります。

依頼後によくあるトラブル

<任意売却依頼後に関するトラブル>
■まだ家族に状況を話していなかったのに、スタッフが勝手に話をしてしまった。
■大丈夫です。出来ます。と言っていたので、依頼をしたが、時間だけが経過している。

依頼時の注意点

任意売却は、100%成立をお約束出来るものではありません。
任意売却を選ばれても、購入する人が見つからないと不動産売買は成立しません。
任意売却の結果が良い結果となるかどうかは、任意売却を依頼するところによって異なってきます。 また任意売却は、不動産売買となるため宅建業者でなければ取り扱いが出来ません。

では、宅建業者であればどこでもよいのでしょうか?

成立する条件

債務者が任意売却を希望しても、債権者が応じてくれないと任意売却は出来ません。
成功させるためにはいくつかの条件がありますが、全てが揃っていても債権者が「NO」と言うことはあります。

成立しやすくなる条件とは・・・

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